デスクトップ
No1 : 【予算 : 16万 , 快適度 : ★★★★☆】NEXTGEAR i650GA2
No2 : 【予算 : 12万 , 快適度 : ★★★☆☆】LITTLEGEAR i310SA1-TV
No3 : 【予算 : 20万 , 快適度 : ★★★★★】LITTLEGEAR i310PA1-SP3
ノート
No1 : 【予算 : 22万 , 快適度 : ★★★★☆】NEXTGEAR-NOTE i5700BA2
No2 : 【予算 : 15万 , 快適度 : ★★★☆☆】NEXTGEAR-NOTE i5702SA1
No3 : 【予算 : 30万 , 快適度 : ★★★★★】DELL ALIENWARE 17
デスクトップ No1 :NEXTGEAR i650GA2
オススメポイント
- 最大4.2Ghz出る最新第6世代ハイスペック CPU Core i7-6700K搭載
- グラフィックも上から数えて3番目であるGeforceGTX970搭載
- これだけのスペックを揃えて154,800円という高コストパフォーマンス
(ガンダムオンラインはCPUの処理能力を重視する)
(2015年4月時点)
予算
16万円
ガンオン快適度 : ★★★★☆
ゲーム内設定を最高にしても快適に動作する。
実況プレイなどゲーム録画をする場合、SSDの追加など若干カスタマイズが必要になる。
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デスクトップ No2 :LITTLEGEAR i310SA1-TV
オススメポイント
- 10万円切り!コストを抑えてガンオンを楽しみたい人向けコスパ重視モデル
- 最新第6世代のCPU搭載でコンパクトサイズのケース
- ベースが安いのでカスタマイズしても価格を抑えることが可能
SSDの追加やCPUを更にCore i7-4790Kへアップグレードすることも出来る。
予算
12万円
ガンオン快適度 : ★★★☆☆
最高設定でもそこそこ快適。
ただし、重いマップや最前線ではフレームレートが落ちる。
その場合はゲーム内設定を下げるなりする必要があるだろう。
コンパクトサイズながらBTOカスタマイズ幅があるのが魅力。
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デスクトップ No3 :LITTLEGEAR i310PA1-SP3【コンパクトゲーミングPC】
オススメポイント
- 他の追随を許さない圧倒的性能
- 約8.2kgと軽い!コンパクト!
- 高い拡張性、最強スペックも可能
Core i7-6700K , Geforce GTX980 Ti, 16GBメモリ
コンパクトながらM.2 SSDやGTX TITAN Xにも対応した高い拡張性。
予算
20万円
ガンオン快適度 : ★★★★★
最高設定で超快適。しかもコンパクト。
ゲーム録画もどんと来い。
ただし、標準ではSSDを搭載していないのでSSDを搭載しておきたい。
ガンダムオンライン以外の3Dゲームを最高設定でやりたいなら間違いなくコレ。
妥協ないカスタマイズも出来る。予算に余裕があったら間違いなくおすすめ度No1。
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ノート No1 :NEXTGEAR-NOTE i5710GA1
オススメポイント
- 最新第6世代CPU Core i7-6700HQ搭載
- グラフィックにGeforce GTX970M搭載
- 爆速M.2 SSD搭載で動作が超早い
デスクトップ用グラフィックボードGeforce GTX960とGTX970の中間性能。
省電力設定ながら高いパフォーマンスを誇る。
予算
22万円
ガンオン快適度 : ★★★★☆
ノートではほぼ最高水準。
デスクトップPCには敵わないものの、M.2SSDやCore i7-6700HQの力で快適に動作する。
グラフィックボード性能も高く、ノートなら間違いなくコレ。
アルミ天板でデザインもシャープなのがポイント。
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ノート No2 :NEXTGEAR-NOTE i3500GA1
オススメポイント
- 13.3型と小型ながら高い性能
- SSD搭載なので読み込み速度も速い
- 場所も取らず2.1kgと軽い
予算
15万円
ガンオン快適度 : ★★★☆☆
省スペース派はコレ。
13.3型と小型で場所を取らず2.1kgと軽い。
その上ゲーミング性能もそこそこある。ただしガンダムオンラインは乱戦マップでは設定をある程度下げる必要があるだろう。
持ち運びも視野に入れた人はこの機種がオススメ。
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ノート No3 :DELL ALIENWARE 17
オススメポイント
- 超性能、ノートPCの規格外、妥協なし
- ノートPC最大サイズ。ただし厚みは2.4cmとかなり薄い、重量は3.8kgと重量級
- こだわりぬいた設計とソフトウェア
予算
30万円
ガンオン快適度 : ★★★★★
予算に糸目をつけない人向けの化物ノートPC。
全てに妥協が無い。最上位クラスになると40万を超える。
専用ソフトウェアも充実していてキーボードが七色に光る。
CPUも第6世代の最上位であるi7-6820HKを搭載。グラフィックボードもGTX 980Mのオーバークロック版と最高スペック。
サポート体制もしっかりしているので妥協を許さない人はコレ。